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facebook婚活とは何?

今、20代を中心に爆発的に会員数を増やしているのがfacebookの婚活・恋活アプリです。


その理由は、既存の婚活サービスにはよく見られるサクラが居ないことや、友達にもバレないようセキュリティがしっかりしていることに加え、使いやすい上に、価値観の合う人と出会える確率が高いことにあるようです。


一般的なサービスの流れとしては、まず、プロフィールを登録して、写真を掲載(メイン写真はfacebookのプロフ画像しかNG)します。


そして、いい感じの人がいたら、「いいね」を送り、相手から「いいね」がもらえると、「いいねありがとう」を送り返す。これだけでマッチングが成立して、メッセージ交換が可能となります。


料金は、女性については完全無料が多く、男性は、「いいね」の交換は無料だが、メッセージを交換する段階に入ると有料となるタイプが多いようです。


相場としては、2000~3000円くらいですから、既存の婚活サイトに比べれば格段に安く、この気軽さと、安さが人気の秘密でもあります。



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異業種交流パーティーのメリット

異業種交流パーティーは、異性とのコミュニュケーションを楽しむ場、あるいは、異性とのコミュニュケーション能力を鍛える場でもあります。


このため、話が異性に伝わらず、殻にこもってしまう事がある、初めて話す異性だと緊張してしまい、何を話したらいいかわからなくなる、友人との会話は問題ないが、異性との話だとうまく会話が出来ない、聞かれた事に対し、すぐに答えられない。


自分の意志がうまく伝えられない、強気で人に接する事や、相手と駆け引きする事が苦手、話の論点がずれてしまい、話がかみ合わない事がよくある。


相手の思いをくみ取る事が出来ない、友人の数は多いが、腹を割って話の出来る異性の友人は少ない、明るい性格だが人前で話すと緊張してしまい、そういう場を極力避けてしまう。


「場数を踏む」事が大事と思っていても恥をかく事が怖い、異性との会話に入りたいと思っていても、何を話してよいのか分からず、わざと避けてしまう。


学生時代は趣味の合う人間と男女ともに一緒に行動し楽しんでいたが、社会人になり学生時代に付き合った事がないタイプの人たちと、上手く接する事が出来ない、人との関係性を上手く作る事が出来ない


と言った項目に4つ以上該当するようであれば、

異性だけでなく、他人とのコミュニケーションに対して苦手意識があるのかもしれません。


このような方は、こうした苦手意識を克服するためにも、異業種交流パーティーに参加することをお勧めします。


異業種交流パーティー「プレミアムステータス」

婚活を制する「ジャケパンスタイル」

かつては、婚活パーティーやお見合いの場での男性のスタイルいえば、スーツが定番でしたが、最近は、女性の間で好印象なのは、テーラードジャケットにパンツを合わせた『ジャケパンスタイル』だそうです。


今時の世の中、男性が全員スーツを着て、仕事をしているわけではありません。また、スーツ姿はキチンとしていて、誠実な印象を与えるが、華やかなパーティーの場では、こなれ感が欲しいという女性も増えております。

こうした女性の心理をくみ取らないと、婚活パーティーやお見合いの場においても、相手の女性の心を捉えることはできず、婚活を制することは出来ません。

その点、ジャケパンスタイルは、キチンと感があり、誠実さを演出で、しかも、スーツよりもコーディネートの幅があるため、素材や色の組み合わせによってさり気ないオシャレさをアピールすることもではます。

特に、真剣に結婚相手を探している婚活パーティーでは、ジーンズにTシャツといった服装よりも、カッチリしているジャケパンスタイルは、女性に与える印象度や信頼感が格段にアップするのです。


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結婚相談所の種類と特長

結婚相談所は大手企業から個人経営まで全国に約5000社あるといわれてますが、サービスの仕組みから、大きく分けて次の3つのタイプに分かれます。


■結婚情報サービス型

全国に自前の支社を持ち、会員数が3~6万人と多く大々的な広告宣伝を行って全国規模で展開するもので、料金は2年分の40万円程度を前払いするところがほとんどです。


支援は、情報提供がメインで相性マッチングによる紹介、会員の自由検索、パーティ開催、セミナー開催など幅広いサービスを提供します。いずれにしても、出会いの機会を豊富に提供してくれるので、あとは自分の活動次第にかかっております。


オーネット、ツヴァイ、ノッツェ、サンマリエ、キューピットクラブがこれに該当します。


■ 連盟・フランチャイズ型


昔ながらの小さな結婚相談所です。大きなネットワークに加盟するか、または、フランチャイズとして傘下となっているケースが多く、会員情報を互いにシェアしております。

 料金は5~10万円程度の入会金を前払いし、後は、成婚時に30万円程度の成婚料を払うところが多いようです。
相談員と一緒にプロファイルを使って相手を探し、お見合いをして翌日には交意思の返事を出すというルールがあります。


また、交際3ヶ月で結婚するか否かを決めなければならないところももあり、出会いの機会ではなく 「結婚相手」 を見つけてくれるといった感覚のため、その成果は、相談員の腕に頼るところ大です。


日本ブライダル連盟、全国ブライダル連盟、NNR日本仲人連盟、アクティブクラブがこのタイプです。


■インターネット型


インターネットでのサービス提供がメインで、相性マッチングによる紹介やアドバイザーの手助けが無いだけ、費用は1/10程度で済みます。とりあえず結婚相談所がどんなものか試したい場合や、恋愛力に自信をある人向けでしょう。


ブライダルネット、プレマリがこのタイプです。


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結婚情報サービスとは

結婚情報サービスとは、結婚相手を紹介するのではなく、結婚相手になる可能性がある独身者の情報を提供するというもので、結婚相談所よりオープンで明るいイメージがあり、一般的にも浸透しています。
そのシステムは、あらかじめ希望条件を聞いておき、その希望条件に合う相手を、コンピュータが探し出し、利用者に提供するというものです。
まず、データーの提供を受けたら、データーに書かれている相手に交際の申し込みをする。次に、相手からの返事を待ち、相手がOKならば、自分でメールや電話などを使いアプローチをすると言うものです。
結婚相談所のようにスタッフが間に入り、直接出会う機会を作るわけではないので、気にいった相手と会うまでには、それなりの時間と労力が必要となります。つまり、データーは提供するので、あとは自分ですきなように動いてくださいといものです。
結婚情報サービスのメリットは、自分の希望条件に合った人を見つけることができるというところです。会員情報誌による紹介、イベント、パーティ、イベントがあり、内容的には充実しており、結婚相談所と違って、成婚料はありませが、会期中のデーター提供に対する対価としての情報提供料や、活動費、月会費などを入会時に全額支払う必要はあります。
デメリットとしては、カウンセラーやアドバイザーによる積極的なサポートはほとんどないため、相手からOKをもらうのが大変な上、アプローチも成功させなければならないという点が挙げられるでしょう。
しかし、近年では、オプションとしてお見合いを設定するところも登場してきております。
なお、大手の結婚情報サービス会社は、全国に営業拠点を設けており、会員数も膨大な人数となっており、会社規模が大きい分基盤は安定していて安心です。
しかし、その反面、大きな組織を維持するために膨大な運転資金が必要となるため、どうしても、利益追求を重視してしまいがちです。
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結婚にはどんな費用が必要なの?

地道な婚活がみのって、結婚するにしても、意外と費用がかかります。まず、結婚披露宴や結婚式にかかる費用は、地域差もありますので一概には言えませんが、東京都内では招待客100人規模の結婚式で、300万以上の費用が必要と言われています。
アンケートでは、100万円~300万円という回答が半分以上を占めております。
その内訳の大半は、披露宴にかかる費用ですが、これは、地方によっても違うし、そのレベルをどの程度にするかによって大きく異なってきます。豪華にしょうとすれば、その費用は際限がありませんし、簡素にしょうとすれば、費用もそれなりに低く抑えることが出来るでしょう。いずれにしても、これは、両家の話し合いによって大きく軽減できる部分は多いようです。このため、結婚が決まったら、まずは費用に関する相談を両家で早めにしておきましょう。
なお、披露宴以外にも、結婚にはさまざまな費用がかかりますが、その内容に関しては結婚するふたりの状況が大きく左右します。例えば、独身時代にどちらかがすでにマンションを購入しており、結婚後もそこに住む場合には、新居に関する費用は大きく軽減されます。また、日常使う生活用品や家具なども同様です。いずれにしても、こうした問題は、結婚する前に、両家の両親なども含めて細かく見積もり、どちらが、どの程度負担するかを決めておいたほうが、結婚後の金銭を巡るトラブルを防ぐことが出来ます。
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